書いていただきに日赤に行って来ました。
朝仕事を早めに済ませて病院に迎えに行きました
天気
主人の外出は一年半振りです。病衣から私服に着替えるのもその時以来でした
病院の看護師さんみんなに見送られて車椅子でお出かけ。
本人は驚いていたのか嬉しかったのか表情は変わらずでした。
10時の予約でも待ち時間があるのかと心配していましたが
ほとんどなく順調に順番が来ました。
それでも待っている間に水分の補給をしてあげたり退屈しないように
おやつのゼリー状のカロリーメイトを食べさました。
診察室に入りドクターと2年ぶりにお会いしました
ドクターは私のことを娘と間違えていました
以前にも間違えられたのですが・・・・・・これが私は嬉しいけれど
主人はどう思っていたのだろうかな・・・・?
主人ドクターから質問されたら「ハイ」と返事だけはしていたけれど
後はなんだかわかっていたのかな?
体が動かなくなった原因には若年性アルツハイマーでと言う事で書いていただきました。
若い人ほど無気力になってしまうそうです
とりあえず診察も終わってその場で診断書を書いていただきました。
会計を済ませて又介護タクシーを頼んで元の病院に戻りました。
午後はそのまま申請書を提出に行こうと思ったのですが写真が必要だったのです
精神手帳に貼る
身体となるとちゃんとしたものでないといけなくしかも一年以内に写したものでないといけないのです。
それがなかったのでいけれませんでした。
今日又病院に行って
明日は土曜日だからいけないな〜来週は申請にいけるかな。
車椅子もこれで購入できるようになります。
一割負担なのでかなり楽です。




