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今日は病院行きはお休みしました。
毎日は疲れます
ストレス解消のために映画観て来ました
パイレーツですhttp://www.disney.co.jp/pirates/
もう本当に最高でした
迫力と映像・音楽・俳優さんたち全てがいいです
最後の最後までエンディングの最後まで観ないといけないですよ
でもこのエンディングかなり長い絶対に最後まで観ないと
それは何かあるけれど言えません。
洋画歴代bPになったようです凄い
もう一度行こうな
ちなみに全作品も2回観ました
サントラ盤のCDが欲しいな〜
映画を観た後は温泉に入ってきました
市内の日帰り温泉のんびりできました。
明日から又病院通い頑張れるわ。
2007年05月31日
映画と温泉
2007年05月30日
水曜日
水曜日一週間の真ん中です
あ〜〜〜私もぼけてしまいそうです。
父の所に行ってきたけれど今日は車椅子に乗ってナースステーションにいました。
父の言うには「煩くしている見張られている」だって
このことを私は理解するまでに何分かかったのだろう・・・・
おしゃべりをしたいのだろうけれどどうしようもない
日に日に認知が・・・
午後4時前に行って今は朝・昼・夜なのか解らないと言ったりホールに移動していても絶えず
何か話しているが私は困っていました。
そこに看護師さんの実習生らしき人たちが5人でミーティングされていました
一人の男性がきてくださり声を掛けてくださいました。ちょっとホットしました
話し相手だけしても疲れます。
水曜日はいつもなら妹なんだけれど今日はそれもだめだった
母も連れて行って欲しかったようだけれど・・・・
の中での音楽CD今日は行くときにはZARDの去年発売されたGoldenBestを聴きながら
元気があったから聴けたけれどそして元気をもらえるんですよね。
でもあまりの突然に逝去されてしまいとても残念です。
あの曲「負けないで」がヒットした頃は一番元気だった頃です
久しぶりに昨日聴いていたら涙が出てしまいました。
帰りはちょっと疲れてしまいこんなときにはやっぱり癒されるCDを
辛島美登里さんの「果実」を聴きながらでした。
やっぱり思い出すと泣いちゃうわ
あ〜〜〜私もぼけてしまいそうです。
父の所に行ってきたけれど今日は車椅子に乗ってナースステーションにいました。
父の言うには「煩くしている見張られている」だって
このことを私は理解するまでに何分かかったのだろう・・・・
おしゃべりをしたいのだろうけれどどうしようもない
日に日に認知が・・・
午後4時前に行って今は朝・昼・夜なのか解らないと言ったりホールに移動していても絶えず
何か話しているが私は困っていました。
そこに看護師さんの実習生らしき人たちが5人でミーティングされていました
一人の男性がきてくださり声を掛けてくださいました。ちょっとホットしました
話し相手だけしても疲れます。
水曜日はいつもなら妹なんだけれど今日はそれもだめだった
母も連れて行って欲しかったようだけれど・・・・
元気があったから聴けたけれどそして元気をもらえるんですよね。
でもあまりの突然に逝去されてしまいとても残念です。
あの曲「負けないで」がヒットした頃は一番元気だった頃です
久しぶりに昨日聴いていたら涙が出てしまいました。
帰りはちょっと疲れてしまいこんなときにはやっぱり癒されるCDを
辛島美登里さんの「果実」を聴きながらでした。
やっぱり思い出すと泣いちゃうわ
2007年05月29日
昨日と今日の様子です
父のところに昨日は誰も面会行く事が出来なかった
家の庭の手入れだけでつかれてしまったので
レッドロビンを刈り上げる前と後です
前はデジカメで後は携帯写真です
去年までは父が丹精こめてやっていましたが今年は私自分で刈りました。
後片付けは息子にやらせました。
息子は困った事に仕事がありませんプーになってしまった。
向こう3ヶ月は失業保険が出るけれどその後はどうするのか・・・・・・
でもいろいろと言ってもだめなんですよね
探してはいるけれど書類選考で落とされてしまう状態あ〜困ったな〜
さて主人はというと今日一週間ぶりに面会してきました
名前を呼んだら喜んでいました笑顔でした。
時々話す事に反応してました。
歩けないけれど手は動かせるのでいつものように握手してきました
そうだお昼に父の所に行ったけれど
新人の看護師さんが奮闘していました
点滴が旨く入らなくて悩んでその後に車椅子に乗せて移動
その際麻痺側の左手に三角巾をするのがよくわからく先輩の看護さんに
指導されていました。
新人看護師さんの目からは涙がこぼれていました。
思わず私は父にわがまま言わないで一生懸命やっているのだからと
私もまた食事の後でベットサイドで点滴を入れ終わったときに一言
「一生懸命やっていただいているのよねくじけないで頑張ってね私には出来ないもの」って
後はひとこと「ありがとうございます」とお礼を言いました。
しかしあの先輩看護師はいつも思うけれど厳しそうです。
人にも厳しく出来る人は自分にも厳しいんだろうな
私にはそんなこと出来ないわ
人には厳しく自分には優しくかもようするにわがままなんです。
どうしようもないです。
タグ:レッドロビン
2007年05月27日
病院通い
今日の父
本来ならば私は病院通いは日曜日は妹にまかせて行かない事にしているのですが
なぜか今日は私のところを父が呼んでいる感じがしたのです。
これって霊感?
お昼に行かなくてはとまずは母のところに行って妹がいるか確認
妹は実家の隣に住んでいるのでいくとわかるんです
でも妹はすでに出かけていていなかった。
旦那様に訊いても解らなくて携帯もつながらないし・・・
どうこうしている間に時間は過ぎてすでにお昼近くになってしまいました。
これから病院に行ってももう食べ終わっているかもと思いながらも
は父の病院に向って走らせていました。
病室に行ってみるとまだベットにいました
いつもならば車椅子でホールに移動しているはずなのですが
ご飯食べ終わったのかと父に訊いたらまだだと
話をしていたらそこに看護師さんが食事を運んできてくださいました。
「今日はここでお願いします」とそして「すいません助かります」の挨拶でした。
私もそれを訊いて「今日は日曜日で人手が足りないですよね大変ですね」と声をかけて
あ〜丁度良かったわと思いました。
誰も来て上げなかったら看護師も大変だし食事も一人で食べる事になってしまい
又食欲もないだろう。
父は私が行ってあげたことによって喜んでもくれた良かったわ
そうだ点滴を外すことができました。食事も今日から3回に戻りました
後は熱が下がってくれればいいのですが。
厳格・妄想について
父の部屋の二部屋先に実家の近所のおばさんが入院しているのですが
そのおばさんにも会ってきたのですが
薬のつよい抗生剤でかなりの厳格が見えたそうですそれが夢のようで夢じゃないんですって
この話を訊いてあ!父も同じ事言ってたのを思い出して薬の影響って怖いんだなと思いました。
このおばさんも大変な病気なんですよね
看病する人が一番心配だといわれていました。
特に息子さんのことを・・・
仕事に追われて忙しがっていて倒れてからでは遅いと
看病・介護する側もされる側もどちらも一緒共倒れだけはしたくないですね。
本来ならば私は病院通いは日曜日は妹にまかせて行かない事にしているのですが
なぜか今日は私のところを父が呼んでいる感じがしたのです。
これって霊感?
お昼に行かなくてはとまずは母のところに行って妹がいるか確認
妹は実家の隣に住んでいるのでいくとわかるんです
でも妹はすでに出かけていていなかった。
旦那様に訊いても解らなくて携帯もつながらないし・・・
どうこうしている間に時間は過ぎてすでにお昼近くになってしまいました。
これから病院に行ってももう食べ終わっているかもと思いながらも
病室に行ってみるとまだベットにいました
いつもならば車椅子でホールに移動しているはずなのですが
ご飯食べ終わったのかと父に訊いたらまだだと
話をしていたらそこに看護師さんが食事を運んできてくださいました。
「今日はここでお願いします」とそして「すいません助かります」の挨拶でした。
私もそれを訊いて「今日は日曜日で人手が足りないですよね大変ですね」と声をかけて
あ〜丁度良かったわと思いました。
誰も来て上げなかったら看護師も大変だし食事も一人で食べる事になってしまい
又食欲もないだろう。
父は私が行ってあげたことによって喜んでもくれた良かったわ
そうだ点滴を外すことができました。食事も今日から3回に戻りました
後は熱が下がってくれればいいのですが。
厳格・妄想について
父の部屋の二部屋先に実家の近所のおばさんが入院しているのですが
そのおばさんにも会ってきたのですが
薬のつよい抗生剤でかなりの厳格が見えたそうですそれが夢のようで夢じゃないんですって
この話を訊いてあ!父も同じ事言ってたのを思い出して薬の影響って怖いんだなと思いました。
このおばさんも大変な病気なんですよね
看病する人が一番心配だといわれていました。
特に息子さんのことを・・・
仕事に追われて忙しがっていて倒れてからでは遅いと
看病・介護する側もされる側もどちらも一緒共倒れだけはしたくないですね。
2007年05月26日
脳梗塞と認知症
今週は一週間が早く過ぎてしまいました。
父が入院してもう一週間です今日のDr のお話では肺炎はよくなってきていて
食事も食べれるようになってきているのでよくはなってきているようです。
抗生物質の投与で今度はカビがでてきているようでそれをなくすための薬が出されました。
熱もまだ完全には下がりません。
後認知症がかなりひどくなってきました
話している事が意味不明な事を言うようになってきた
今日はひどかった
母も一緒に行ったのですが母のことはちっとも気にしないで私の名前だけを繰り返し呼んでいた
昨日夕食のときに行ってあげたのにまるで記憶がなくて
今日もDrが話をして部屋から出て行ってしまったのにそこに先生がいるとか
あ〜父までもが認知症になってしまった
脳梗塞で認知症になるのは解っていたけれどなんだか・・・・・
それに今飲んでいる薬が効いている間はいいかもしれないが
耐性菌にでも侵されたらそれまでだと
菌に勝つにはどうしたらと訊かれてそれは本人の気力とDrがいわれました。
ここまで回復したのも本人の気力があったからなんだと
主人のところは結局今週は月曜日に行っただけです
その代わりに息子が昨日・一昨日と行ってくれました。様子は変わりないようでした。
息子は仕事を辞めてしまいました。
今次の仕事先を探しているけれどなかなかありません。
困った事です。
今のうちに家の事を少し覚えておいてほしいけれど・・・・
コミック「ヘルプマン」
今日8巻が発売にりました。
それで一気に全巻そろえてしまいました
3巻まで読んだので明日からゆっくり読もうかなと思うけれど一気に読んでしまいそう。
とにかく凄いです
介護それている人もされている側の気持ちなど細かくさらにリアル
涙なしではいられませんよ
最後の記事に三好春樹先生のお話が又良いんですよ。
三好先生といえばもう介護されている方はご存知ですよね
読売新聞にも
このブログのお気に入りリングの介護のこころをクリックしていただくとわかります。
父が入院してもう一週間です今日のDr のお話では肺炎はよくなってきていて
食事も食べれるようになってきているのでよくはなってきているようです。
抗生物質の投与で今度はカビがでてきているようでそれをなくすための薬が出されました。
熱もまだ完全には下がりません。
後認知症がかなりひどくなってきました
話している事が意味不明な事を言うようになってきた
今日はひどかった
母も一緒に行ったのですが母のことはちっとも気にしないで私の名前だけを繰り返し呼んでいた
昨日夕食のときに行ってあげたのにまるで記憶がなくて
今日もDrが話をして部屋から出て行ってしまったのにそこに先生がいるとか
あ〜父までもが認知症になってしまった
脳梗塞で認知症になるのは解っていたけれどなんだか・・・・・
それに今飲んでいる薬が効いている間はいいかもしれないが
耐性菌にでも侵されたらそれまでだと
菌に勝つにはどうしたらと訊かれてそれは本人の気力とDrがいわれました。
ここまで回復したのも本人の気力があったからなんだと
主人のところは結局今週は月曜日に行っただけです
その代わりに息子が昨日・一昨日と行ってくれました。様子は変わりないようでした。
息子は仕事を辞めてしまいました。
今次の仕事先を探しているけれどなかなかありません。
困った事です。
今のうちに家の事を少し覚えておいてほしいけれど・・・・
コミック「ヘルプマン」
今日8巻が発売にりました。
それで一気に全巻そろえてしまいました
3巻まで読んだので明日からゆっくり読もうかなと思うけれど一気に読んでしまいそう。
とにかく凄いです
介護それている人もされている側の気持ちなど細かくさらにリアル
涙なしではいられませんよ
最後の記事に三好春樹先生のお話が又良いんですよ。
三好先生といえばもう介護されている方はご存知ですよね
読売新聞にも
このブログのお気に入りリングの介護のこころをクリックしていただくとわかります。
2007年05月24日
症状
昨日は息子が主人のところに行ってくれた
帰ってきてから「どうだった?」と訊くと
「いつもと変わりなかった話もしたよ」だって
どんな話をしたのか何分いたのか機嫌もよかったようだ
看護師さんに「ゆっくりやっていきましょうね」と言われたそうだ
私が行っても・・・・・・・
息子は自分の父親の心配しているようだお爺ちゃんのところは一緒に住んでいないので
心配はちっともしないのです。
お爺ちゃん(私の父)
今日の父はおしゃべりするけれど理解するまで何回も訊きなおしをしないと
20キロもやせてはやく取り戻したいとか
「柏餅を食べ損ねた」だって
普段から甘党でこの時期には必ず食べている
可愛そうだけれどそれは食べる事ができない
ビールも飲みたがっている。
レントゲンを今日撮ってその結果
悪くなっているといわれてしまった
そしてカビがあってそれをなくすために夕方から薬を増やすといわれました。
熱も少しあった。
約1時間病室にいました。
帰りのエレベーターで近所のおばちゃんと出会いました
この家の娘さんは3月に亡くなられたのです
まだ52歳でした(32歳で脳腫瘍で最後は3箇所に)
おばちゃんは現在一人暮らし
受付のイスに腰掛けておしゃべりしてきました(約1時間)
おしゃべりする事で気分がまぎれると・・・
私もストレス解消できました
誰かに話すと違います。
一人で家にいても息子に怒ってばかりでどうにかなってしまう
このところ少し元気になってきたのだけれどな〜・・・・・・・・なぜか今日は
帰ってきてから「どうだった?」と訊くと
「いつもと変わりなかった話もしたよ」だって
どんな話をしたのか何分いたのか機嫌もよかったようだ
看護師さんに「ゆっくりやっていきましょうね」と言われたそうだ
私が行っても・・・・・・・
息子は自分の父親の心配しているようだお爺ちゃんのところは一緒に住んでいないので
心配はちっともしないのです。
お爺ちゃん(私の父)
今日の父はおしゃべりするけれど理解するまで何回も訊きなおしをしないと
20キロもやせてはやく取り戻したいとか
「柏餅を食べ損ねた」だって
普段から甘党でこの時期には必ず食べている
可愛そうだけれどそれは食べる事ができない
ビールも飲みたがっている。
レントゲンを今日撮ってその結果
悪くなっているといわれてしまった
そしてカビがあってそれをなくすために夕方から薬を増やすといわれました。
熱も少しあった。
約1時間病室にいました。
帰りのエレベーターで近所のおばちゃんと出会いました
この家の娘さんは3月に亡くなられたのです
まだ52歳でした(32歳で脳腫瘍で最後は3箇所に)
おばちゃんは現在一人暮らし
受付のイスに腰掛けておしゃべりしてきました(約1時間)
おしゃべりする事で気分がまぎれると・・・
私もストレス解消できました
誰かに話すと違います。
一人で家にいても息子に怒ってばかりでどうにかなってしまう
このところ少し元気になってきたのだけれどな〜・・・・・・・・なぜか今日は
2007年05月23日
凄い迫力
| ヘルプマン! (1) 販売元 : Amazon.co.jp 本 価格 : ¥ | |



もうすぐ8巻も発売されるようです
まだ3巻までしか読んでないけれど全巻読む予定です
介護の専門誌よりもとても解りやすく
又家族の大変さが凄くよくわかるし介護されている現場の人たちの気持ち働きぶり
とにかく凄いリアルです。
こんな感じでドラマ&映画が出来たら凄いと思うけれど
演技をここまで出来るかどうかが・・・・
昨日母の診察待ちの間に読んでいて最後に涙が出てきてしまい
どうしようかとハンカチで涙をふいていました。
タグ:ヘルプマン
面会で
昨日の父はおしゃべりはよくしていました
ただ気になる事が増えました。
それは高カロリー点滴が増えた事です
これは食事もしばらくはできないのでやっているのでしょうが
このままだと・・・・・
人間にとって自分で口から食べれる事が一番なのですが
それが出来ないという事はどうなるのかな
ここまできたのは奇跡的だと内科のDrは言われていた
ある程度は覚悟してないとな〜
それにしても昨日は母の病院にも行ってなんだか振り回されていました。
母の方は元気になってきた
一人で運転していくと言っていたが私は心配しすぎた感じ
診察に時間はそれほどかからなかったけれど
その後に食事して父の病院に面会に行ったのですが
その際に近所のおばさんに会いそこで立ち話
そして病室では父の隣の隣の部屋に近所のおばさんが入院されていました。
部屋にイスがなったので別の部屋に借りに行ったらそこの部屋の入り口におばさんが
「あれ○○ちゃんじゃないのどうしたの?」と声をかけられて
私はビックリ
そのおばさんがこの病院に入院されている事は母に訊いていたのですが
まさか同じ病棟にいるとは驚きでした
母に伝えに行くと直ぐにちょと行ってくるといい出て行ってしまい
下では別のおばさんを待たしておき父のことは大して心配しない
10分ほどでじゃかえるから下で待っているのでと言って私をおいてさっさと又出ていってしまった
父は「いつもそうだ」と寂しがっていました。
私はしばらくいたのですがその間にもおしゃべりしたり足をさすってあげてました。
明日又来るのでと言い私も帰りました。
帰りに買い物をしてそれはそれで又時間がかかりすぎ
でも母も調子がよくなってきたのでよかった。
母の診察の間に読んでいたコミックです介護に関する本です
コミックだけれど介護施設の裏話が凄くよくわかる今までにはないです
これなら若い人たちにもわかって貰えるかな
文庫本だけではこんなにリアルには・・・・
ぜひ読んでみてください。
後で紹介します。
ただ気になる事が増えました。
それは高カロリー点滴が増えた事です
これは食事もしばらくはできないのでやっているのでしょうが
このままだと・・・・・
人間にとって自分で口から食べれる事が一番なのですが
それが出来ないという事はどうなるのかな
ここまできたのは奇跡的だと内科のDrは言われていた
ある程度は覚悟してないとな〜
それにしても昨日は母の病院にも行ってなんだか振り回されていました。
母の方は元気になってきた
一人で運転していくと言っていたが私は心配しすぎた感じ
診察に時間はそれほどかからなかったけれど
その後に食事して父の病院に面会に行ったのですが
その際に近所のおばさんに会いそこで立ち話
そして病室では父の隣の隣の部屋に近所のおばさんが入院されていました。
部屋にイスがなったので別の部屋に借りに行ったらそこの部屋の入り口におばさんが
「あれ○○ちゃんじゃないのどうしたの?」と声をかけられて
私はビックリ
そのおばさんがこの病院に入院されている事は母に訊いていたのですが
まさか同じ病棟にいるとは驚きでした
母に伝えに行くと直ぐにちょと行ってくるといい出て行ってしまい
下では別のおばさんを待たしておき父のことは大して心配しない
10分ほどでじゃかえるから下で待っているのでと言って私をおいてさっさと又出ていってしまった
父は「いつもそうだ」と寂しがっていました。
私はしばらくいたのですがその間にもおしゃべりしたり足をさすってあげてました。
明日又来るのでと言い私も帰りました。
帰りに買い物をしてそれはそれで又時間がかかりすぎ
でも母も調子がよくなってきたのでよかった。
母の診察の間に読んでいたコミックです介護に関する本です
コミックだけれど介護施設の裏話が凄くよくわかる今までにはないです
これなら若い人たちにもわかって貰えるかな
文庫本だけではこんなにリアルには・・・・
ぜひ読んでみてください。
後で紹介します。
2007年05月21日
主人と父の様子
今日の主人は変わりない
自分の名前だけは呼ぶと返事をしています
おやつはセブンでコーヒーゼリーを買って行きました
美味しかったのかどうかは解りません口に持っていくと食べてはいましたが・・・・
それでもちょっと笑顔がでました。
いつも握手をしてきますが今日も力いっぱい握手してきました
こちらの言う事に解ったら力を入れてというとちょっといれるのです
やはりこちらの言ってることは解っているのかも。
でも私だけ話をしているだけでなんだか変です張り合いがないです。
この後に父のほうに行きました
今日の父は熱も下がっていて足の浮腫みもなく鼻からの酸素と点滴をしていました
一ヶ月前にいた病棟にはそれまで入院されていた患者さんがまだいました
もう半年以上も入院されている方でした。
父もこのまま施設に行かないでいっそのことこの病院に・・・・・・
施設には戻したくないな
かといって家には連れて来れないし
父はよくおしゃべりしてちょっと煩いぐらいです
耳の聞えがかなり悪いので大きな声で話すので恥ずかしいい
あまり旨く伝えられないときには「書く書くと言って筆談です」
こんな事を書いてました
骨と皮だけになってしまった・お腹が空いたけれど食べる事ができない・・・などと
ここまでよく回復したのですがドクターに一昨日言われたのですが
ここまでよく奇跡的な回復だったですよね普通ならば寝たきりで話す事すらできなかった
でしょう
ましてや食事を食べられるようになったのもすごいことです・・・と
脳外科のドクターにはそこまでは言われなかったけれど内科のドクターはこんな事言われたのです。
本当に私もあの時はもうだめかと思っていたのですから
この後どこまで回復するのかわからないけれど
出来るでけの事はしてあげたいと思います。
自分の名前だけは呼ぶと返事をしています
おやつはセブンでコーヒーゼリーを買って行きました
美味しかったのかどうかは解りません口に持っていくと食べてはいましたが・・・・
それでもちょっと笑顔がでました。
いつも握手をしてきますが今日も力いっぱい握手してきました
こちらの言う事に解ったら力を入れてというとちょっといれるのです
やはりこちらの言ってることは解っているのかも。
でも私だけ話をしているだけでなんだか変です張り合いがないです。
この後に父のほうに行きました
今日の父は熱も下がっていて足の浮腫みもなく鼻からの酸素と点滴をしていました
一ヶ月前にいた病棟にはそれまで入院されていた患者さんがまだいました
もう半年以上も入院されている方でした。
父もこのまま施設に行かないでいっそのことこの病院に・・・・・・
施設には戻したくないな
かといって家には連れて来れないし
父はよくおしゃべりしてちょっと煩いぐらいです
耳の聞えがかなり悪いので大きな声で話すので恥ずかしいい
あまり旨く伝えられないときには「書く書くと言って筆談です」
こんな事を書いてました
骨と皮だけになってしまった・お腹が空いたけれど食べる事ができない・・・などと
ここまでよく回復したのですがドクターに一昨日言われたのですが
ここまでよく奇跡的な回復だったですよね普通ならば寝たきりで話す事すらできなかった
でしょう
ましてや食事を食べられるようになったのもすごいことです・・・と
脳外科のドクターにはそこまでは言われなかったけれど内科のドクターはこんな事言われたのです。
本当に私もあの時はもうだめかと思っていたのですから
この後どこまで回復するのかわからないけれど
出来るでけの事はしてあげたいと思います。






