そしてそのまま近くの施設に入所しました。
家には帰って来たかっただろうけれど・・・・
父が入所した老人施設は本当に近いところで
父はその施設の事は良く知っている
まさか自分がお世話になるとは思っていなかっただろうな〜
施設は
介護する人が少なすぎ(この施設でのヘルパーの実習をしたからわかる)
部屋は広くて明るく綺麗
食事は病院だとご飯の硬さににも何種にも分かれているけれど
ここの施設では「おかゆ」と「普通のご飯」だけ
おかずもそんな感じでした。
リハビリもあるけれどどこまでやっていただけるか
期待はしないけれど・・・・
本人は病院から出られただけでも嬉しかったようです。
色々と注文はしたけれど
きっと煩がられたかもでも伝える事はしっかりしておかないと・・・
向こうの人たちは何も様子はわかっていないから
病院の紹介状は渡したけれども
牛乳は暖めてからとろみをつけてからお願いしますと・・・
ヘルパーはとろみの元を先に入れてこのくらいで?(暖めてない)
そしてお茶もとろみをつけてくださいと伝えたら
そのヘルパーはぶすっとしていた
とても嫌なおもいをしました。
夕食大丈夫だったかなちょっと心配
母が選んだ施設だから文句は言えないしそうかといって我が家に連れてくるわけにも
行かないしそこはお願いするしかないな〜。
明日又行ってみよう直ぐそこだから。




