今日父の介護施設の契約に行ってきました。
説明をお聞きしてこちらの側の様子など詳しく話して約1時間でした
その結果9日に入所が決まりました。
なんだか施設の連絡が旨く行ってなくてこちらは随分簡単に入所ができたと
安心したのですが・・・・・
千葉の義姉にрオたところ親戚にそこで働いている人がいて
実は「お母さんにはないしょだけれど9日に決まっている事は知っていたよ」というのです
これは私は驚きました。![]()
このことについて書くとかなり長くなります。
簡単に書きたくても思い出すだけでちょっとムカつく![]()
まず施設から最初のрェ問題なんです
「来週の木曜日または金曜日に契約に来てください」それだけだったらしいのだけれど
普通なら「受け入れができる日がいく日に決まったので契約においでください。」と
言うはずだけれど
そうすればこっちだって心配しないであちこちと動かなくてもすんだこと!
そのрェあってから他の施設の申込書を頂に行ったのだけれど
病院の相談員さんからも何もそんな話を訊いていなかったし
何のためにあちこち動き回ったのかわからなくなってしまいました。
ま〜結果的には地域の施設に入所できるのだから母にとってはよかったのでしょう
私はちょっと納得いかないけれど。
こんな事があったということは母には内緒ですけれど。
本当は私の気持ちは地域のあの施設には入れたくなかったのですがね
これからは母に行くようにさせたいです。
自分で希望したのだから。
明日は又先日行ってきた施設に取り消しрオなくては・・・・・
2007年03月30日
父の施設
2007年03月29日
主人と父&映画
主人の
に最初に行って次に父の
で
主人は今日はご機嫌でした「おはよう」と私が声を掛けたらいつもなら何も返事が返ってこないのですが
今日は「おはよう」と笑顔で答えてくれたのです嬉しかった
私が気分よく行くとわかるんですよね。
こうして気分良く行く事が出来るのも心の中に私を支えてくれている人がいるおかげ
いつも感謝しているわ。
それでいつものようにおやつ(カロリーメイトのゼリー状の物)とカフェオレを
お昼前だったけれどこれを楽しみにしているようです。
食べさせてから
に戻って父の
に移動
父はお昼を食べ始めていました
今日から刻み食でも一昨日までのさい刻みとは違いしっかりと形のあるものです

さい刻みは形はなく全て混ざった状態のものでした
父は自分の歯がしっかりあるので噛むことができます
さらにお昼の後に鼻のチューブもはずれました。嬉しい事です
今日からは3食食べる事になりました。
一日でも家に戻してあげたいと思っています
そんな事を父に話したら涙を流していました。
病院から施設では本当はかわいそうなんだけれど
でも母は「私が先に死んでしまうと」直ぐにそれを言うのでどうしようもない
それを言われれば母には施設を勧めることだけしかいえない。
一昨日病院で近所の叔母さんに言われました
「父ちゃんとかあちゃんの間に入ってたいへんだわ良くやっているね」
「これが嫁さんだったら毎日病院にも行かないし何言われるかわからないよ」と
そんな事を言われて励まされてきました。
父のパジャマを買うために又元の方向に
映画館に近いお店なのでまず時間の確認をしました。
丁度いいのが「ホリデイ」でした
これは観たかったので迷ったけれど結局一人で観て来ました。
春休みとあって学生や子供達で賑やかでした。
明日も頑張ろう!
主人は今日はご機嫌でした「おはよう」と私が声を掛けたらいつもなら何も返事が返ってこないのですが
今日は「おはよう」と笑顔で答えてくれたのです嬉しかった
私が気分よく行くとわかるんですよね。
こうして気分良く行く事が出来るのも心の中に私を支えてくれている人がいるおかげ
いつも感謝しているわ。
それでいつものようにおやつ(カロリーメイトのゼリー状の物)とカフェオレを
お昼前だったけれどこれを楽しみにしているようです。
食べさせてから
父はお昼を食べ始めていました
今日から刻み食でも一昨日までのさい刻みとは違いしっかりと形のあるものです
さい刻みは形はなく全て混ざった状態のものでした
父は自分の歯がしっかりあるので噛むことができます
さらにお昼の後に鼻のチューブもはずれました。嬉しい事です
今日からは3食食べる事になりました。
一日でも家に戻してあげたいと思っています
そんな事を父に話したら涙を流していました。
病院から施設では本当はかわいそうなんだけれど
でも母は「私が先に死んでしまうと」直ぐにそれを言うのでどうしようもない
それを言われれば母には施設を勧めることだけしかいえない。
一昨日病院で近所の叔母さんに言われました
「父ちゃんとかあちゃんの間に入ってたいへんだわ良くやっているね」
「これが嫁さんだったら毎日病院にも行かないし何言われるかわからないよ」と
そんな事を言われて励まされてきました。
父のパジャマを買うために又元の方向に
映画館に近いお店なのでまず時間の確認をしました。
丁度いいのが「ホリデイ」でした
これは観たかったので迷ったけれど結局一人で観て来ました。
春休みとあって学生や子供達で賑やかでした。
明日も頑張ろう!
2007年03月28日
紙オムツ
今日は病院に行く事はお休みしました。
父の方は妹に任せました。
父は昨日行った時にSPの先生と話して今の状態で食事が食べれれば
三回にして鼻の管もはずす方向だそうです。
咽もなく食べられるのは少しづつ食べる事が良いようです。
がつがつ食べるような人は咽やすく嚥下肺炎になりやすく
これで命を短くするようです。
普通の日はお昼には看護師さんたちが大勢いるので見ていただけるようです
しかし看護師さんたちには毎日感謝です
食事の介助からオムツ交換・ベットへの移動・入浴・
そういえば昨日父を車椅子からベットに移動するときに右足はしっかり立てるので・・
と言われたのです。
リハビリのおかげです。
そのうちに自分で起き上がれるようになるのかな〜
なれればいいのだけれど。
明日は主人のところに行ってみようかな
オムツもそろそろなくなる頃だし
オムツも買うことが最初の頃は恥ずかしくてどれにすれば良いのか迷ったりして苦痛でしたでも最近ではそれが楽しみになってきました。
いつも行くドラックストアーは食品が色々とあってそれに安くてつい他の物まで
買ってしまうけれどそれも楽しみです。
父の方は妹に任せました。
父は昨日行った時にSPの先生と話して今の状態で食事が食べれれば
三回にして鼻の管もはずす方向だそうです。
咽もなく食べられるのは少しづつ食べる事が良いようです。
がつがつ食べるような人は咽やすく嚥下肺炎になりやすく
これで命を短くするようです。
普通の日はお昼には看護師さんたちが大勢いるので見ていただけるようです
しかし看護師さんたちには毎日感謝です
食事の介助からオムツ交換・ベットへの移動・入浴・
そういえば昨日父を車椅子からベットに移動するときに右足はしっかり立てるので・・
と言われたのです。
リハビリのおかげです。
そのうちに自分で起き上がれるようになるのかな〜
なれればいいのだけれど。
明日は主人のところに行ってみようかな
オムツもそろそろなくなる頃だし
オムツも買うことが最初の頃は恥ずかしくてどれにすれば良いのか迷ったりして苦痛でしたでも最近ではそれが楽しみになってきました。
いつも行くドラックストアーは食品が色々とあってそれに安くてつい他の物まで
買ってしまうけれどそれも楽しみです。
2007年03月27日
読んでいます
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あの総理大臣も読んでいらっしゃるようです。さすがです
やっぱり大物になるにも良い母親になるにも女性に・男性もいえるようですね
このようにできていたらもっと良い人間になれたのかも
ちょっとこれからでも間に合うのかどうか
長生きするためにも鈍感力と睡眠力で生きていこうかしら。
でも思い当たる事がしばしば・・・・
面白いです。
2007年03月25日
施設探しは大変
父の施設探しで地区内にある老健に入れたいけれど
賛否両論で・・・
母は近いところが「一番と言っているけれど
妹は「あそこだけは辞めた方がいい」と
私も以前に実習に行って中の様子は見てわかっているけれど・・・・
一応今週契約に行きます。
どこの施設も入所待ちは100〜200人もいるようだし
このまま入院していてもいつかは退院と言われるのだから
現に「明日退院してください」と言われた患者さんもいるらしいから
以前主人のケアマネージャーさんだった人に一昨日訊きました。
明日は又別の施設に・・・・
結局なんだかんだと言って施設探しは私にまかされている
兄はちっとも心配してくれない
母に言えば「私の方が先に死んでしまう」と言ってるし
どうすればいいのか
こんなときに誰かそばにいてほしいな〜
息子なんて爺ちゃん婆ちゃんのことなんて離れていたから全く関係ないって感じ
旦那がいればそれでも話を訊いてくれるんだろうけれど
その旦那がアルツハイマーでもう何もわからないんだよね
賛否両論で・・・
母は近いところが「一番と言っているけれど
妹は「あそこだけは辞めた方がいい」と
私も以前に実習に行って中の様子は見てわかっているけれど・・・・
一応今週契約に行きます。
どこの施設も入所待ちは100〜200人もいるようだし
このまま入院していてもいつかは退院と言われるのだから
現に「明日退院してください」と言われた患者さんもいるらしいから
以前主人のケアマネージャーさんだった人に一昨日訊きました。
明日は又別の施設に・・・・
結局なんだかんだと言って施設探しは私にまかされている
兄はちっとも心配してくれない
母に言えば「私の方が先に死んでしまう」と言ってるし
どうすればいいのか
こんなときに誰かそばにいてほしいな〜
息子なんて爺ちゃん婆ちゃんのことなんて離れていたから全く関係ないって感じ
旦那がいればそれでも話を訊いてくれるんだろうけれど
その旦那がアルツハイマーでもう何もわからないんだよね
2007年03月23日
介護認定
主人の介護保険証が届きました
今回は要介護5になっていました
ある程度予想はしていたけれどこれ以上悪くなっても5までなんですよね
一年前はまだ要介護3でいたのに
急激に進行してしまった。
癌になったと思いなさいといわれてもこの病の先の見えていないのは・・・・
仕方ないと思うしかないのだけれど。
父の方が早くに介護申請していたのにちっとも保険証が送られてこないので
役所に問い合わせたところ認定結果は5でした
調査には早く来ていただいていたのですがドクターの意見書が遅れていたそうです
あの時点ではまだ外科病棟に入っていたからドクターもかけなかったのかと
思っています。
介護保険証の方は来週月曜日に発送するということでした。
父の入所の事で今日施設に説明を訊きに行ってきました。
そこの施設は以前に主人も見学に行ったことがあるのです
あちこちとこれからちょっと大変。
父の食事は昨日お昼に行ったところ誰も介助してはいなく一人で食べていました
その結果これではかわいそうだと思いました。
時々は看護師がきてくれているようだが食べられない人はそのままにして
ほっとかれるんです。
今日も昨日それを観ていたのでお昼に間に合うように行ってきましたが
すでに食べ初めていました丁度SPの先生にお会いできて食事の量と咽の状態
などをお聞きする事が出来ました。
今日の食事から又刻み食になって量も増えたようです
こぼしながらもゆっくり時間をかけて食べ終わりました。
時間のある限りはこれからはお昼に行ってあげようかな〜と思います。
なんだか心配事は次から次に
妹の旦那が今週は大変
腕が痛くて病院に行って検査したところ今毎日点滴をしている状態で。
大事にならないといいのですが。
今回は要介護5になっていました
ある程度予想はしていたけれどこれ以上悪くなっても5までなんですよね
一年前はまだ要介護3でいたのに
急激に進行してしまった。
癌になったと思いなさいといわれてもこの病の先の見えていないのは・・・・
仕方ないと思うしかないのだけれど。
父の方が早くに介護申請していたのにちっとも保険証が送られてこないので
役所に問い合わせたところ認定結果は5でした
調査には早く来ていただいていたのですがドクターの意見書が遅れていたそうです
あの時点ではまだ外科病棟に入っていたからドクターもかけなかったのかと
思っています。
介護保険証の方は来週月曜日に発送するということでした。
父の入所の事で今日施設に説明を訊きに行ってきました。
そこの施設は以前に主人も見学に行ったことがあるのです
あちこちとこれからちょっと大変。
父の食事は昨日お昼に行ったところ誰も介助してはいなく一人で食べていました
その結果これではかわいそうだと思いました。
時々は看護師がきてくれているようだが食べられない人はそのままにして
ほっとかれるんです。
今日も昨日それを観ていたのでお昼に間に合うように行ってきましたが
すでに食べ初めていました丁度SPの先生にお会いできて食事の量と咽の状態
などをお聞きする事が出来ました。
今日の食事から又刻み食になって量も増えたようです
こぼしながらもゆっくり時間をかけて食べ終わりました。
時間のある限りはこれからはお昼に行ってあげようかな〜と思います。
なんだか心配事は次から次に
妹の旦那が今週は大変
腕が痛くて病院に行って検査したところ今毎日点滴をしている状態で。
大事にならないといいのですが。
2007年03月22日
今から10年前
娘の中学校卒業・高校入試
主人の大阪に転勤(単身赴任)そして主人の父の死
毎年この時期になると思い出します。
主人が単身赴任したことと娘が高校に入ってからま〜色々とありました
息子はバスケット部で毎日楽しんでいたけれど
娘はテニス部に入っていたけれど直ぐに試合に出されて嫌になってしまい
やめてしまった。
それから親を困らせていました。
主人は始めての単身赴任で仕事も大変だったようです
月に一回は自宅に(船橋)にもどってきていました。
この年はまだ変わった様子はなかった
ただ気になっていたのは段々やせてきていました。
でも健康診断では異常なしだった。
今日夕方その頃の写真を見て思わず涙が出てきてしまいました。
その年の秋に京都に行ったのですが
息子と一緒だった
娘は行きたくないといって家でお留守番していました。
単身で2年間だった
2年目の夏から変な事を言い出し始めたのです
あれは丁度50歳の夏でした。
主人の大阪に転勤(単身赴任)そして主人の父の死
毎年この時期になると思い出します。
主人が単身赴任したことと娘が高校に入ってからま〜色々とありました
息子はバスケット部で毎日楽しんでいたけれど
娘はテニス部に入っていたけれど直ぐに試合に出されて嫌になってしまい
やめてしまった。
それから親を困らせていました。
主人は始めての単身赴任で仕事も大変だったようです
月に一回は自宅に(船橋)にもどってきていました。
この年はまだ変わった様子はなかった
ただ気になっていたのは段々やせてきていました。
でも健康診断では異常なしだった。
今日夕方その頃の写真を見て思わず涙が出てきてしまいました。
その年の秋に京都に行ったのですが
息子と一緒だった
娘は行きたくないといって家でお留守番していました。
単身で2年間だった
2年目の夏から変な事を言い出し始めたのです
あれは丁度50歳の夏でした。
2007年03月21日
2007年03月20日
ストレス解消?
父のこれから先の入院先のことで先週主人の病院に見学と相談してきたのですが結果は断られました。
今日母のところに相談室から電話があって父には内科的疾患がなく内科病棟への待ち順は受ける事できないとのことでした。
がっかりです。
又最初から見つけなければなりません
施設は直ぐに入れないし・・・・・
今の病院を直ぐに出てくださいとは言われないからまだいいけれど
でもあちこち見学してこないとなあ〜
近くの施設はちょっと入れたくないし
仕方ないとして
今日映画観てきたので少しは気分が良いです。
映画館はやはり春休みで高校生が多かった
私が観た映画「デジャブ」は男性ばかりで数名でしたけれど
でもかなり面白かったです。久しぶりのアクション物でスッキリ
「おすぎさん」が絶賛するのわかるわ〜
同時刻に終了した邦画「アンフェア」は出てくる人は女子高生ばかりでした。
今日母のところに相談室から電話があって父には内科的疾患がなく内科病棟への待ち順は受ける事できないとのことでした。
がっかりです。
又最初から見つけなければなりません
施設は直ぐに入れないし・・・・・
今の病院を直ぐに出てくださいとは言われないからまだいいけれど
でもあちこち見学してこないとなあ〜
近くの施設はちょっと入れたくないし
仕方ないとして
今日映画観てきたので少しは気分が良いです。
映画館はやはり春休みで高校生が多かった
私が観た映画「デジャブ」は男性ばかりで数名でしたけれど
でもかなり面白かったです。久しぶりのアクション物でスッキリ
「おすぎさん」が絶賛するのわかるわ〜
同時刻に終了した邦画「アンフェア」は出てくる人は女子高生ばかりでした。
2007年03月19日
父の食事
今日も一日
落ち着かなく終わってしまった。
朝から姪を教習所まで送っていき家に戻るといつものように母から
内容は「お父さんの病院の看護師長からお部屋の事で説明したい事があると
言われているから私の病院に早めに送っていって頂戴」
「その後にお父さんのところに行けばいいから」
そんなんで今日は家を出たり入ったりしていました。
父のところにはお昼前に行く事が出来てまず師長の話を訊きました
父は隣の患者さんの事が気になってしかたがないようだけれど・・・
(前にも書きましたが)
父も自分だって夜になると独り言を言ったりナースコールを必要以上にならし
迷惑をかけているらしい
前にいた部屋では他の患者さんに迷惑がられていたのにな〜
今は部屋を換えることは出来ないということでした。
その話が終えてから父はリハビリから戻ってお昼でした
お昼で母は食事をするところをはじめて見ました。
最初から最後まで見て驚いていました。
私もこれで2回目なのですが前回よりも上手に咽ないで食べていました。
とろみをしっかりつけてミキサー食ですが・・・
明日からは朝・昼の2回食になるそうです。
そして又刻む食にしていくようです。
自分の歯があるのでなるべく自分で噛み砕いて食べてほしいそうです。
右手でしっかり自分で食べる事ができます。
父は食べたような気がしないと言ってはいますがそれでも口からちゃんと食べれるようになってきてよかったと思います
主人は自分ではもう食べる事ができないし何が食べたいなどと訴える事もできません。
表情もないし本当に・・・・・・・
二人を比べて頭の中はどうなっているんだろうと思うばかりです。
表情があるって違いますこちらもそれに合わせて色々な表情ができます
笑ったり・泣いたり・怒ったり・・・
でも笑いが一番ですね。
皆に早く笑顔が戻ってくるといいのですが。
朝から姪を教習所まで送っていき家に戻るといつものように母から
内容は「お父さんの病院の看護師長からお部屋の事で説明したい事があると
言われているから私の病院に早めに送っていって頂戴」
「その後にお父さんのところに行けばいいから」
そんなんで今日は家を出たり入ったりしていました。
父のところにはお昼前に行く事が出来てまず師長の話を訊きました
父は隣の患者さんの事が気になってしかたがないようだけれど・・・
(前にも書きましたが)
父も自分だって夜になると独り言を言ったりナースコールを必要以上にならし
迷惑をかけているらしい
前にいた部屋では他の患者さんに迷惑がられていたのにな〜
今は部屋を換えることは出来ないということでした。
その話が終えてから父はリハビリから戻ってお昼でした
お昼で母は食事をするところをはじめて見ました。
最初から最後まで見て驚いていました。
私もこれで2回目なのですが前回よりも上手に咽ないで食べていました。
とろみをしっかりつけてミキサー食ですが・・・
明日からは朝・昼の2回食になるそうです。
そして又刻む食にしていくようです。
自分の歯があるのでなるべく自分で噛み砕いて食べてほしいそうです。
右手でしっかり自分で食べる事ができます。
父は食べたような気がしないと言ってはいますがそれでも口からちゃんと食べれるようになってきてよかったと思います
主人は自分ではもう食べる事ができないし何が食べたいなどと訴える事もできません。
表情もないし本当に・・・・・・・
二人を比べて頭の中はどうなっているんだろうと思うばかりです。
表情があるって違いますこちらもそれに合わせて色々な表情ができます
笑ったり・泣いたり・怒ったり・・・
でも笑いが一番ですね。
皆に早く笑顔が戻ってくるといいのですが。





